2006年06月30日

税金の恐ろしさを知る

私がせどり・アフィリエイトで本格的な成果を出し始めたのは昨年度からで、昨年度までは税金や保険料の恐ろしさというものを余り知りませんでした。今年に入って昨年度分の請求が来るにあたり、ようやくその恐ろしさを実感することになりました。

昨年度末の確定申告の際「税金てアホみたいにボったくって行くなぁ」と感心してたのですが、住民税・保険料の納入通知が今年度の6月にようやくやってきて、蓋を開けてみるとこれがまた今まで見たこともないようなとんでもない金額の請求だったので、驚きの余り腰が抜けるかと思いました。

一人辺りこれだけの税金やら保険料やらを集めていって、なお「税金が足りない」「財政難」「医療保険の値上げをしなければ」などとほざく世界は、間違いなくどこかが間違っているんじゃないですかね。

税金を支払うことには何の異存もありませんが、もう少し集めているお金の重みというか、そういうものを意識して欲しいなと感じる今日この頃でした。

そのお金が手元に残っていれば、1か月に1回、嫁にはナイショで

ちょっといいキャバクラに行って、

ちょっとカワイイお姉ちゃん指名して、

ちょっといいボトル入れる


くらいのことはできるんですから。

国民のキャバクラ血税を、軽軽しく考えて欲しくはないですね。

posted by セドリック at 01:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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